ewl

【崩スタ】光円錐【崩壊スターレイル】

光円錐

崩壊スターレイルにおける光円錐について解説する。

光円錐とは

光円錐とは

光円錐とは他のゲームで言う装備のようなものである。キャラクターに光円錐を装備させることでステータスを向上させたりスキルを得ることが出来る。

光円錐の仕様

光円錐のレベル上げ (2)

キャラクターにはそれぞれ「運命」がある。
▶運命とは

運命と適した光円錐を装備すると、光円錐に封じられた特殊なスキルを手に入れられる。(運命に適さない光円錐を装備させても、光円錐のスキルは発動しない。)

 

光円錐のレベル上げ

光円錐は「希薄なエーテル」と「濃縮エーテル」を使用してレベルアップ可能。

キャラクターと同じく、レベル上限に到達した光円錐も昇格することでレベル上限をあげることができ、昇格後、その能力も大幅にアップする。

 

光円錐の昇格

同じ光円錐を重ねる(合成させる)ことで、能力があがる。

 

光円錐一覧

手術後の会話

手術後の会話

運命:豊穣

スキル:「相互回復」装備者のEP獲得率+12%、必殺技の回復効果+20%

ステータス向上:HP+48、攻撃力+19、防御力+15

フレーバーテキスト:「起きたのね…ありがとう」「あ…あなたが私を助けてくれたのか…ナターシャ。感謝するのは私のほうだよ」「いいえ、君に感謝するわ…手術を乗り越えてくれてありがとう」医者と患者はお互いに疲れたような笑顔を浮かべ、それ以上は何も言わなかった。

 

余生の初日

余生の初日

運命:存護

スキル:「現在時刻定格」装備者の防御力+24%、味方全員のダメージ耐性+8%、同じタイプのスキルは重ね掛け不可。

ステータス向上:HP+43、攻撃力+16、防御力+21

フレーバーテキスト:「今日パムが新しい服に着替えたんだよ、嬉しい~スキ~」「今日は誕生日なんだ、今年のウチも可愛い」「今日、ウチにもつい後輩が出来た!そうでしょ、(プレイヤー名)?」何度も何度も、何も考えずにシャッターを押す。当時の楽しさを閉じ込めるため?それとも当時の自分を閉じ込めるため?

天傾

天傾

運命:壊滅

スキル:「破滅」装備者の通常攻撃とスキルのダメージ+16%。

ステータス向上:HP+81、攻撃力+40、防御力+29 (Lv.7時点)

フレーバーテキスト:凝縮された時間から得られる希薄な力。一瞬にも満たない刹那が、壮絶な運命を織りなすのである。「すべての者は生まれたときと同じように自然と消え去り、形あるものは時が流れれば塵になる」

物穣

物穣

運命:豊穣

スキル:「繫盛」装備者の回復量+16%。

ステータス向上:HP+33、攻撃力+16、防御力+12

フレーバーテキスト:凝縮された時間から得られる希薄な力。一瞬にも満たない刹那が、壮絶な運命を織りなすのである。「生命とは、ある秩序の閾値を超えた存在である。その誕生は、死んだ宇宙の最後の答えであり、古代のカオスが終わったことを告げる出来事である」

斎頌

斎頌

運命:調和

スキル:「協力」味方全体の攻撃力+8%、同じタイプのスキルは重ね掛け不可。

ステータス向上: HP+33、攻撃力+16、防御力+12

フレーバーテキスト:凝縮された時間から得られる希薄な力。一瞬にも満たない刹那が、壮絶な運命を織りなすのである。「こぶしを握り、力を合わせて困難を乗り越える。私は自信を犠牲にし、さらに高尚なものを得るー-それは私たちである」

幽邃

幽邃

運命:虚無

スキル:「沈淪」装備者のスキル発動時の効果命中率+20%。

ステータス向上:HP+33、攻撃力+16、防御力+12

フレーバーテキスト:凝縮された時間から得られる希薄な力。一瞬にも満たない刹那が、壮絶な運命を織りなすのである。「彼はその空洞を見つめていた。それは、全ての終焉に高く昇る漆黒の太陽のようで、全ての非門に応える口ー-その口は言う。■■■ ■ ■■■ ■■。答えは、人間の言語で表すことはできないが、全ての人はその意味を理解した」

アーカイブ

アーカイブ

運命:知恵

スキル:「博識」装備者の必殺技のダメージ+20%

ステータス向上:HP+33、攻撃力+14、防御力+15

フレーバーテキスト:凝縮された時間から得られる希薄な力。一瞬にも満たない刹那が、壮絶な運命を織りなすのである。「人類はもうすぐ滅びる。しかし図書館は永遠に残り続ける。青いランプがただ輝き、何も動かず、貴重な蔵書はそこにあり、静かで、いつ前も読まれず、だが壊れることもない」

矢じり

矢じり

運命:巡狩

スキル:「危機」装備者の会心率+12%

ステータス向上:HP+33、攻撃力+16、防御力+12

フレーバーテキスト:凝縮された時間から得られる希薄な力。一瞬にも満たない刹那が、壮絶な運命を織りなすのである。「狩人の目が最も澄んでいるのは、矢が弦にかかり、鹿を仕留めるために弦を引く瞬間である。」